NEWS
超特報映像&出演者一挙解禁!
2026/2/26 12:05 up!
この度、本作の緊迫した空気感を凝縮した待望の「超特報映像」が公開されました。
併せて、新キャストとして稲垣来泉、吉岡睦雄、正名僕蔵、木村多江ら実力派俳優陣の出演も一挙に明かされました!
この度、解禁された超特報映像では、暗闇に灯る一本のマッチの火が霊媒師・愛里(穂志もえか)のうつろな表情を浮かび上がらせる象徴的なシーンから始まります。続いて、霊の存在を信じず除霊に対しても懐疑的な目を向ける群治(賀来賢人)、そして愛里を屋敷に招き入れ「はじめましょう」と静かに儀式の開始を告げる、群治の母・禎子(木村多江)の姿が映し出されます。0時5分を指して止まった柱時計、不気味に揺らめく蠟燭の炎、そして「死んでいる、いや生きている。」という不穏なメッセージ――。
デイヴ・ボイル監督によるハイセンスな映像美と、観る者を精神的に追い詰めるスリリングな音響が融合。まさにプロデューサーの賀来賢人が掲げる「皆様のためにご用意した“お化け屋敷”」を体現する、恐怖を予感させる映像に仕上がっています。
深夜0時5分、また昼の12時5分、この時間になるとやってくる「あいつ」の目的は一体何なのか?

さらに、本作を彩る強力なキャスト陣として、稲垣来泉、吉岡睦雄、正名僕蔵、木村多江の出演が一挙に公開されました!
木村多江は「忍びの家 House of Ninjas」(2024)に続きSIGNAL181作品への参加となり、愛里に除霊を依頼する洋館のオーナー・禎子役を熱演します。あわせて、これまでベールに包まれていた賀来賢人の役どころが、禎子の息子・群治であることも判明しました。
愛里の姉で、ある事件を境に霊となった美玖役には、NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(2022)や映画『そして、バトンは渡された』(2021)、『366日』(2025)など数々の話題作で圧倒的な存在感を示す稲垣来泉が出演します。
鬼才・黒沢清監督作『Chime』で異彩を放ち、一度見たら忘れられない強烈なキャラクターを体現し、身震いするほどの狂気を画面に刻みつける吉岡睦雄は、怪しげな雰囲気を漂わせる謎の男を演じます。
そして、屋敷を訪れる県警の巡査役には、『爆弾』(2025)や『木挽町のあだ討ち』(2026)でも存在感が光った名バイプレイヤー・正名僕蔵の出演が決まりました。実力と個性を兼ね備えた俳優陣が、洋館を舞台に繰り広げられる惨劇を鮮烈に描き出します。
『忍びの家 House of Ninjas』の黄金コンビが、Jホラーの既成概念を塗り替えるべく放つ渾身の長編映画.
圧倒的な映像美と五感を揺さぶる恐怖が融合した、新たなる「体験型ホラー」の幕開けに、ぜひ注目してください。
併せて、新キャストとして稲垣来泉、吉岡睦雄、正名僕蔵、木村多江ら実力派俳優陣の出演も一挙に明かされました!
この度、解禁された超特報映像では、暗闇に灯る一本のマッチの火が霊媒師・愛里(穂志もえか)のうつろな表情を浮かび上がらせる象徴的なシーンから始まります。続いて、霊の存在を信じず除霊に対しても懐疑的な目を向ける群治(賀来賢人)、そして愛里を屋敷に招き入れ「はじめましょう」と静かに儀式の開始を告げる、群治の母・禎子(木村多江)の姿が映し出されます。0時5分を指して止まった柱時計、不気味に揺らめく蠟燭の炎、そして「死んでいる、いや生きている。」という不穏なメッセージ――。
デイヴ・ボイル監督によるハイセンスな映像美と、観る者を精神的に追い詰めるスリリングな音響が融合。まさにプロデューサーの賀来賢人が掲げる「皆様のためにご用意した“お化け屋敷”」を体現する、恐怖を予感させる映像に仕上がっています。
深夜0時5分、また昼の12時5分、この時間になるとやってくる「あいつ」の目的は一体何なのか?

さらに、本作を彩る強力なキャスト陣として、稲垣来泉、吉岡睦雄、正名僕蔵、木村多江の出演が一挙に公開されました!
木村多江は「忍びの家 House of Ninjas」(2024)に続きSIGNAL181作品への参加となり、愛里に除霊を依頼する洋館のオーナー・禎子役を熱演します。あわせて、これまでベールに包まれていた賀来賢人の役どころが、禎子の息子・群治であることも判明しました。
愛里の姉で、ある事件を境に霊となった美玖役には、NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(2022)や映画『そして、バトンは渡された』(2021)、『366日』(2025)など数々の話題作で圧倒的な存在感を示す稲垣来泉が出演します。
鬼才・黒沢清監督作『Chime』で異彩を放ち、一度見たら忘れられない強烈なキャラクターを体現し、身震いするほどの狂気を画面に刻みつける吉岡睦雄は、怪しげな雰囲気を漂わせる謎の男を演じます。
そして、屋敷を訪れる県警の巡査役には、『爆弾』(2025)や『木挽町のあだ討ち』(2026)でも存在感が光った名バイプレイヤー・正名僕蔵の出演が決まりました。実力と個性を兼ね備えた俳優陣が、洋館を舞台に繰り広げられる惨劇を鮮烈に描き出します。
『忍びの家 House of Ninjas』の黄金コンビが、Jホラーの既成概念を塗り替えるべく放つ渾身の長編映画.
圧倒的な映像美と五感を揺さぶる恐怖が融合した、新たなる「体験型ホラー」の幕開けに、ぜひ注目してください。
6月5日(金)日本公開決定!公開日・場面写真を一挙解禁!&賀来賢人、デイヴ・ボイル監督よりコメント到着!
2026/1/15 7:00 up!
この度、映画『Never After Dark』の日本公開日が6月5日(金)に決定しました!併せて、場面写真が解禁となりました。
俳優・賀来賢人とデイヴ・ボイルが共同設立した映像製作会社「SIGNAL181」。その記念すべき第1弾長編映画として送り出されるのは、映画『Never After Dark』。 世界的ヒットを記録したNetflixシリーズ「忍びの家 House of Ninjas」で、国境を越えたエンターテインメントを成功させた二人が再集結。賀来賢人がプロデューサーとして企画を牽引し、デイヴ・ボイルが監督・脚本を務め、完全オリジナルのストーリーを構築しました。 昨年には、米配給会社XYZ Filmsによる本作の海外配給も決定し大きな注目を集め、「日本公開が待ちきれない!」といった声が数多く寄せられ、国内外で話題を呼んでいます。そんな注目作が、ついに劇場公開を果たします。
主演を務めるのは、米国テレビ界の“アカデミー賞”ともいわれる最高峰の賞「第76回エミー賞®」にて、エミー賞®史上最多18部門を制覇、さらに「第82回ゴールデングローブ賞®」では4部門を受賞するなど、全米各賞を総なめし、大きな話題を集めた、戦国スペクタクル・ドラマシリーズ「SHOGUN 将軍」での熱演でクリティクス・チョイス・アワードドラマ部門助演女優賞を受賞し、日本ではオンエア中のドラマ「京都人の密かな愉しみ Rouge継承」で主演を果たした穂志もえかです。

この度、映画『Never After Dark』のワンシーンを鮮烈に切り取った場面写真が解禁されました。霊媒師・愛里の壮絶な物語を描く本作。その一端を覗き見るかのような、美しさと恐ろしさが静かに同居する印象的なビジュアルです。
解禁となった場面写真には、主演の穂志もえか演じる霊媒師・愛里が、怪しげな儀式を始めようとする瞬間が捉えられています。手には火のついたマッチを握り、うつろな眼差しでその揺らめく炎を大きなロウソクへと移そうとしています。さらに、その奥には縁に独特な影絵が描かれた不思議な丸い置き鏡が静かに佇み、強烈な存在感を放っています。ロウソクの灯火と鏡がこの儀式においてどのような役割を果たすのか、想像を掻き立てる意味深なカットとなっています。
さらに、本作は世界最大級の複合フェスティバル「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)2026」への正式出品が決定しました! 「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)」とは、毎年3月に米国テキサス州オースティン市で開催される、音楽・映画・テクノロジーを融合させた世界最先端のカルチャーの祭典です。A24製作の『シビル・ウォー アメリカ最後の日』や、『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』など、世界を揺るがす衝撃作・話題作がいち早く上映されることでも知られ、近年ではインディペンデント映画の最高峰「サンダンス映画祭」と双璧をなす映画トレンドの登竜門として注目を集め、世界中のトレンドセッターや映画関係者から最も熱い視線が注がれています。その映画祭イベントに、日本から“完全オリジナル”の実写作品である本作が『Midnighter部門』にて正式出品されることは、異例の快挙と言えるでしょう。これは、本作が言語や文化の壁を超えて北米市場でも「世界水準」として高く評価された証。今年のラインナップにおいて、邦画実写作品としては本作が唯一の選出となる見込みです。
なお、現地で開催されるワールドプレミアには、プロデューサー兼出演の賀来賢人と主演・穂志もえか、デイヴ・ボイル監督が参加予定。世界中の映画ファンや批評家が集う熱狂の地で、日本の新たな才能を世界に向けてアピールします!
また、「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)2026」への正式出品、そして6月の日本公開決定を受け、本作の仕掛け人であるプロデューサー・賀来賢人とデイヴ・ボイル監督からコメントが到着しました。賀来は「ようこそ、お化け屋敷へ。体験は、もう始まっています。」、ボイル監督は「サインはすでに、そこかしこに現れています。」と、それぞれ意味深長な言葉を寄せています。スクリーンを越えて観る者の日常へと侵食してくるかのようなメッセージは、本作が単なるホラー映画の枠に収まらない、観客参加型の“体験”であることを強く示唆しています。物語の核心に触れながらも多くを語らない二人のコメントが、本編への想像力を一層かき立てる内容となっています。
賀来賢人、デイヴ・ボイル監督コメント
■賀来賢人(出演・プロデューサー)
この度、我が社、SIGNAL181は デイヴ・ボイル、賀来賢人プロデュースの初劇場映画を完成した事をご報告致します。
タイトルは
Never After Dark
私達は皆様のために、
お化け屋敷をご用意致しました。
ようこそ、お化け屋敷へ。
体験は,もう始まっています。
■デイヴ・ボイル(監督)
Never After Dark。
夜にしてはいけないこと。
私たちの初めてのプロダクションとして、怖くて、そしてどこか楽しい体験をお届けできたらと思います。
サインはすでに、そこかしこに現れています。
俳優・賀来賢人とデイヴ・ボイルが共同設立した映像製作会社「SIGNAL181」。その記念すべき第1弾長編映画として送り出されるのは、映画『Never After Dark』。 世界的ヒットを記録したNetflixシリーズ「忍びの家 House of Ninjas」で、国境を越えたエンターテインメントを成功させた二人が再集結。賀来賢人がプロデューサーとして企画を牽引し、デイヴ・ボイルが監督・脚本を務め、完全オリジナルのストーリーを構築しました。 昨年には、米配給会社XYZ Filmsによる本作の海外配給も決定し大きな注目を集め、「日本公開が待ちきれない!」といった声が数多く寄せられ、国内外で話題を呼んでいます。そんな注目作が、ついに劇場公開を果たします。
主演を務めるのは、米国テレビ界の“アカデミー賞”ともいわれる最高峰の賞「第76回エミー賞®」にて、エミー賞®史上最多18部門を制覇、さらに「第82回ゴールデングローブ賞®」では4部門を受賞するなど、全米各賞を総なめし、大きな話題を集めた、戦国スペクタクル・ドラマシリーズ「SHOGUN 将軍」での熱演でクリティクス・チョイス・アワードドラマ部門助演女優賞を受賞し、日本ではオンエア中のドラマ「京都人の密かな愉しみ Rouge継承」で主演を果たした穂志もえかです。

この度、映画『Never After Dark』のワンシーンを鮮烈に切り取った場面写真が解禁されました。霊媒師・愛里の壮絶な物語を描く本作。その一端を覗き見るかのような、美しさと恐ろしさが静かに同居する印象的なビジュアルです。
解禁となった場面写真には、主演の穂志もえか演じる霊媒師・愛里が、怪しげな儀式を始めようとする瞬間が捉えられています。手には火のついたマッチを握り、うつろな眼差しでその揺らめく炎を大きなロウソクへと移そうとしています。さらに、その奥には縁に独特な影絵が描かれた不思議な丸い置き鏡が静かに佇み、強烈な存在感を放っています。ロウソクの灯火と鏡がこの儀式においてどのような役割を果たすのか、想像を掻き立てる意味深なカットとなっています。
さらに、本作は世界最大級の複合フェスティバル「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)2026」への正式出品が決定しました! 「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)」とは、毎年3月に米国テキサス州オースティン市で開催される、音楽・映画・テクノロジーを融合させた世界最先端のカルチャーの祭典です。A24製作の『シビル・ウォー アメリカ最後の日』や、『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』など、世界を揺るがす衝撃作・話題作がいち早く上映されることでも知られ、近年ではインディペンデント映画の最高峰「サンダンス映画祭」と双璧をなす映画トレンドの登竜門として注目を集め、世界中のトレンドセッターや映画関係者から最も熱い視線が注がれています。その映画祭イベントに、日本から“完全オリジナル”の実写作品である本作が『Midnighter部門』にて正式出品されることは、異例の快挙と言えるでしょう。これは、本作が言語や文化の壁を超えて北米市場でも「世界水準」として高く評価された証。今年のラインナップにおいて、邦画実写作品としては本作が唯一の選出となる見込みです。
なお、現地で開催されるワールドプレミアには、プロデューサー兼出演の賀来賢人と主演・穂志もえか、デイヴ・ボイル監督が参加予定。世界中の映画ファンや批評家が集う熱狂の地で、日本の新たな才能を世界に向けてアピールします!
また、「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)2026」への正式出品、そして6月の日本公開決定を受け、本作の仕掛け人であるプロデューサー・賀来賢人とデイヴ・ボイル監督からコメントが到着しました。賀来は「ようこそ、お化け屋敷へ。体験は、もう始まっています。」、ボイル監督は「サインはすでに、そこかしこに現れています。」と、それぞれ意味深長な言葉を寄せています。スクリーンを越えて観る者の日常へと侵食してくるかのようなメッセージは、本作が単なるホラー映画の枠に収まらない、観客参加型の“体験”であることを強く示唆しています。物語の核心に触れながらも多くを語らない二人のコメントが、本編への想像力を一層かき立てる内容となっています。
■賀来賢人(出演・プロデューサー)
この度、我が社、SIGNAL181は デイヴ・ボイル、賀来賢人プロデュースの初劇場映画を完成した事をご報告致します。
タイトルは
Never After Dark
私達は皆様のために、
お化け屋敷をご用意致しました。
ようこそ、お化け屋敷へ。
体験は,もう始まっています。
■デイヴ・ボイル(監督)
Never After Dark。
夜にしてはいけないこと。
私たちの初めてのプロダクションとして、怖くて、そしてどこか楽しい体験をお届けできたらと思います。
サインはすでに、そこかしこに現れています。